昨日の米国株式相場は追加利下げ期待で反発。本日の東京市場も高値圏で取引を終えた。
今日の上昇で米国の0.5%の引き下げは織り込んだと思う。仮に明日の追加利下げが0.25%だとも一度下を見に行く可能性もある。
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)銘柄」は、ロング(買い)1銘柄です。
多数のご応募有難う御座います

★★★“厳しい時代を生き抜け
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”★★★昨今、投資家の皆様には厳しい日々が続くと思われます。この値上げばかりの御時勢、多数の会員の皆様からのご要望にお答えし、しばらくの間、割引制度を設定させて頂きました。初心者の方々もこの機会をどうぞご利用下さい。
その1)初めてのご利用の方に2週間で¥5,250のお試し期間の設定。
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その2)会員割引。
・1ヶ月¥10,500→¥ 9,450 (−10%)
・3ヶ月¥31,500→¥25,200 (−20%)
・6ヶ月¥63,000→¥37,800 (−40%)
・短期銘柄ばかりでなく中期銘柄等をご案内する場合も御座います。長いご契約ほど割引出来るサービスに致しました。どうぞ宜しくご理解の程お願い致します。
・上記金額は全て消費税込みです。お振込手数料は含まれません。
・コースについては、ホームページの「Registration」からお申込み後、お振込口座のご案内メールが届きますのでその時にご指示下さい。
本日、テクニカル的には日経225で直近の上に開けた窓13,150円は窓埋め完了。
TOPIX(先物)は1286.5、明日埋めて尚且つ5日移動平均線で踏み留まれば反発があると思う。次の下に開けた窓は、月足で日経225(先物)では15,010円。TOPIXでは1488.5が当面の戻りだが、まだ上値迄はかなりあるがNY市場次第では、そこまで戻る可能性はあると思う。
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)銘柄」は、御座いません。
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1/25松井証券の社長の決算会見で個人平均28%の評価損。新興市場の銘柄で信用取引をしている個人の評価損は45%に達している。これが月間売買回転率を1.4回という「過去に無い低水準」。それが新興市場の戻りの鈍さとなっている。売られ過ぎのリバウンド狙いも業種を誤ると取れない市場である。
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http://longandshorttrade.com
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*「ロング アンド ショート・トレード.com」は、インターネットを利用した 不特定多数の方々が閲覧・購入可能な電子出版事業であり、情報提供を目的としたサイトです。投資の勧誘を目的とした投資顧問業は営んでおりません。また資産運用、投資などに関する最終的な判断は、必ずご自身の判断でなさるようにお願い致します。
日経225、TOPIXとも直近にに開けた窓を埋められず、
また5日移動平均線あたりで押し返されてしまうのか?
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)銘柄」は、ロング(買い) 1銘柄です。
1/20の会員配信コメント。
=三菱商事(8058)東1= 時価2,615円+前日比10円。時価近辺で売り。
・・・1/21安値2,470円。1/22大引け2,245円。
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)」銘柄は、御座いません。宜しくお願い致します。http://longandshorttrade.com
上に開けてる窓は日足で13,330週足では12,960/12,740です、埋めに来るケースを考える必要もあります。
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)銘柄」は、ショート1銘柄です。
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昨年8/17の13週移動平均線との乖離率は−13.0%、今回当てはめると13,327になる。そして明日は変化日である。13,320くらいで目先は底打ちすると思う。
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)銘柄」は、ロング(買い) 1 銘柄です。
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日足では13,930(今日埋めた)・13,630・13,330・週足では12,740・12,960。何れ埋めてくるのか?ネット証券大手5社の売買代金が2002年以来初の減少、投資信託が5年ぶりの運用損、不動産ファンドの今後の資金調達難と共に厳しくなっていく収益性などと暗い話が多いが、そういう時が目先の底が近くなる時期なのだが?
昨日の会員コメント「不動産ファンド関連は更なる下値を予想し、=ケネディクス(4321)東1=をカラ売り。・・・・・1回で売ろうとせず、3回ぐらい売り上がるようにしてください」とコメント。
本日寄付き146,000円 安値130,000円 大引け138,000円 -10,000円。
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昨年の秋頃から郊外で手がけた分譲マンションが総戸数の20%しか販売実績が伸びずに極めて厳しくなっていたり、建築資材も原油、鋼材価格が上昇している為に収益が見合う物件の確保もままならないという現況もあるようです。またここにきて不動産ファンドに関する銘柄が影響してきており、今までのような「証券化バブル」は、一旦、影を潜めると思われます。
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昨年、7月高値の代表業種は鉄鋼、海運、商社、不動産である。テクニカル的にはもう少し戻りがあると思う。
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昨日の会員配信は、
「今日の気になるロング(買い)銘柄=ジャックス(8584)東1=時価235円-6円安。寄付きが高く寄りそうなら見送り。日計りして下さい」とコメント。
寄付き236円 高値245円 引け244円(+9円)。
「今日の気になるロング(買い)とショート(売り)銘柄」はございません。
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今年も一層皆様にご満足頂けるパフォーマンスを心掛ける所存です。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
昨年(2007年)は1月に安値を付けた銘柄が多く、目先は今年も同様な相場展開に思える。
この世に100%半年、1年先が当たる相場観はないが、テクニカル分析を駆使すればトレンドは読める。
TOPIXは一昨年(2006年)の安値を割り込んで、月足ではデッドクロスした。日経225は一昨年の安値6/14の14,020円(225先物)をまだ割っていないが、月足でデッドクロスするのも間もないだろう。
2003年4月からの上昇相場はひとまず終わったと見るべきではなかろうか。目先は14,000円台のどの位置で買いを入れるか、最悪14,000円割れをも視野に入れての相場展開だろう。今年は昨年の高値を抜いてくる銘柄は少ないということを踏まえながらの投資戦略が必要な年であると思われます。





